K子の稽古
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服を着ることは自信を着ること

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あなたのお困りごとを洋服の力を使って解決する
NOTICE(のーてぃす)ファッション心理セラピスト®冨山敬子です。

 

私がやっていることはその人に合う服を選んだり、着方を教えているわけですが、
服を着せているのではなく、自信を着せてあげているんですよね。
私が選んだ服を着ることで自信をまとうことができます。
体の外側から心の内側にしみ込んで、知らず知らず自信のある振る舞いになり、
内面から輝くようになり、外側へと滲み出るのです。
だから、その小さな変化に気付いた周りの人から誉められたり、
「いつもと違うね。何かいいことあった?」と言わたりするのです。

 

 

着るものはすべて、心と体をつくります。

 

 

極端なことを言えば、服を変えたから綺麗になるんじゃないんです。
ものすごく乱暴な言い方を許してもらえるなら、服はそのままでもいいんです。

 

 

意識の問題なのです。
意識が変わるから、いつもと違って見えるのです。
「今日の服は私に絶対似合う」と心の底から信じることができるからこそ、
意識が変わり、立ち振る舞いが変わるのです。
内側から滲み出るものがいつもと違うから、
目に見えない僅かな変化が目つきを変え、体の動きや態度を変え、
目に見える行動面に表れてくるのです。
そうすると周囲の人は何が違うのか説明はできないけれど「何かが変わった」と気付き、「いつもと違うね。何かいいことあった?」となるのです。

 

 

つまり、絶対的な自信がもてると意識が変わり、自然と外見と内面から自信が溢れてきて、他人の目にもそう映るということ。

 

 

自信をもたらしてくれる装いの力ってすごいですね。
それは取りも直さず笑顔になれるってことだから。

 

 

 

 

 

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